Twitterでみた「市販のホットケーキミックス、記載の分量から牛乳を20ccほど減らして溶かしバターとみりんを各大さじ1足すだけでびっくりするほど喫茶店の味に。」やったらうますぎてやばかった
労働十戒。
一、働くことは恥と知れ。
先土器時代、人間は働きづめでした。それでも食事は不足していました。文明の発展の究極形は、誰も働かなくてもメシが食えるという世界にこそあります。労働は親不知のようなもの。やがて進化の中で消えていく過去の遺物です。アクセクみんなが働く社会は「遅れてるなぁ」と恥ずべき社会です。働くことは美徳でも何でもありません。進化の遅れを示す現象です。まずそれを自覚しましょう。
二、「働きたくない」を隠すな、責めるな。
「働きたくない」という感情こそ、労働市場を健全化する鍵。やりたくないけど我慢して働く。やりたくないけど努力する。それが不当に過酷な労働環境を生みます。その感情を蹴散らすくらいの札束でほっぺたを引っ叩かれて初めて、労働してもよいのです。決して、働きたくないという感情を責めてはいけません。「働きたくない」は罪ではないのです。できることなら働きたくないのは、当たり前の話です。
三、「できない」のは雇用側のせい、恥じるな。
目的を達成するための適切な方法と、それに向かって邁進するモチベーションを用意するのは雇用側の仕事です。交通費は支給されて当然と思っているのに、「やる気」「方法」はコッチ持ちなんておかしくないですか。「できない」のは労働者の責任ではない。「最初からできる」ヤツを見極められなかった雇用側の失着です。「できないヤツをできるようにする」ことが出来なかった雇用側の失着です。スカウティング部門と育成部門の失敗です。
四、自分の代わりのロボットの値段を意識しろ。
「そんな仕事は誰でも出来るんだ!」と言われたことはありますか?でもそれって本当でしょうか。もしこの仕事をロボットにやらせたらいくらかかるか考えてみましょう。そして「1億円くらいかな?」と予想したら「1億円くれるまで働かねぇ」と思いましょう。「10万円くらいかな?」と思ったら「そんな値段のロボットも買えないのか…ということは俺を雇いつづけるしかないわけだな。よし、もっと金くれ」と思いましょう。ロボットが出来る仕事で、ロボットを買う金があるなら、とっくにそうしているはずです。ロボットにとって代わられていないなら、その仕事は重要かつ困難な仕事です。安心して金を要求しましょう。
五、働きすぎるヤツは迷惑である。
安く働くヤツ、長く働くヤツは、労働力の不当廉売です。「頑張ってるなぁ」とか「えらいなぁ」とボンヤリ見ていてはいけません。「お前が働くと迷惑だ」と何度も何度も言ってやりましょう。サービス残業などと呼べば「そいつだけ困ってる感」で本質がボケます。これからは「労働力のダンピング」と呼び、自分がこうむる迷惑を意識しましょう。
六、会社とは金の分配機構であると知れ。
会社とは「金を集める」ための仕組みではありません。会社とは「金を集めて、配る」ための仕組みです。村の衆が仕留めた獲物を一旦預かった長老のような存在です。ちゃんと配らず長老の家の倉庫に入れてどうするんだと。儲かった分をすべて吐き出すのが正しいあり方ですので、内部留保だの投資だのと言っている連中は基本的に泥棒だと考えましょう。
七、毎日「金くれ」と忘れずに言え。
挨拶もできんのか!なんて怒る人がいますが、僕らが会社でもっとも大きな声で言わなくてはいけないことは「金くれ」です。「おはようございます」なんて言ってる場合ではありません。何をするのも「金くれ」「くれるの?」「じゃあやってもいい」という意識を持ちましょう。出社と同時に「金くれ」。退社のときは「振り込み忘れるなよ」。アポの時間より大事な確認です。
八、会社の悪口を言うのは労働者の義務。
その会社がいかに腐っているかを誰よりも知っているのは内部の人間です。一般に「会社の悪口」と言われることは、ほとんどの場合「軽微な内部告発」です。それは社会正義です。むしろ隠避することこそ罪です。重大な犯罪に限らず、おかしなことをしている場合はどんどん内部告発をしていきましょう。
九、英語は覚えるな。
日本は奇跡の閉鎖社会です。日本語以外は通じないと思って間違いありません。まさにガラパゴス。競争の中に放り込まれたら死んでしまうレベルのか弱い生物が生きていけるのも、閉鎖社会だからです。この奇跡を守り抜かなくては。日本社会からかっぱごうとする連中は、それを壊すために英語を公用語にしたがっています。英語が公用語になれば、全世界から日本市場に安価な労働力を輸入できるからです。断固拒否です。どうしても日本で働きたければ、日本でしか通じない日本語を覚えるくらいのリスクは負ってもらいましょう。これは労働市場を保護する関税のようなものです。
十、よき労働者となるな、よき消費者となれ。
みんなが働いてばかりいたら、誰がその労働が生んだ価値を享受するのでしょうか。忙しくてメシも食えないとか、忙しくて遊びにも行けないとか、アホなことは迷惑だからやめましょう。「ほしいものがあるから、しかたなくはたらく」「べつにはたらきたくなんかない」「かねだけくれ」という大原則を忘れず、最小限の労働で、最大限の消費をしていきましょう。使い方も適当ではいけません。例えば選挙で投票するとき、ヘンな候補に投票すると恥ずかしいですよね。経済活動においては金こそが一票です。あなたの投じた金が、どんな企業を社会の中心に据えるか決めるのです。僅かな価格差で、消費者の誇りを失ってはいけません。ともによき日本を作るパートナーに清きお金を投じましょう。
大人が友達をつくる基本
- いつもと違う席に座る
- リスクのある方を選ぶ
- 長い電話を1本より短い電話を3本かける
- ドタキャンされても怒らない
- コミュニティーをつくる
- 相手の手数を減らす連絡をする
- 相手に言って欲しいことを相手に言う
- 新規開拓より関係のメンテナンスを重視
- 違う意見を尊重する
- 相談できる相手を3人つくる
- 感動を共有する
- 人間関係のトラブルが増えることを喜ぶ
- 他人の顔色をうかがわない
- 正しいか間違いか決めない
- 趣味派閥をつくる
- 共通点を探す
- 付き合いが悪い人を怒らない
- 相手に高めてもらっていることを感謝する
- 考え方に無理やり行動を合わせない
- 周囲を幸せにするように努める
- 大事な人に、時間をプレゼントする
- 迷ったら相手に譲る
- 成功者の足を引っ張るのをやめる
- 仲間の成功を応援する
- 嫉妬する相手の長所から学ぶ
- どうすれば与えることができるか考える
- 良い人ではなく、感じの良い人を目指す
- いつかよりも今を大事にする
出典: dazy
「うちはご飯派だから絶対にパンなんて食べない」とか謎のアピールしてくる女性社員を「ノーパンOL」というあだ名で呼んでたら、ある日人事がノーパンママとノーパンパパ連れて来たことがあって、そこで謝罪して以来は心を改めて「親よび姫」と呼んでる。
出典: rpm99
そういやこないだ、
『突き抜けてみろよ。お前はいつも目の前にある100回叩けば壊れる壁を、99回叩いて止めてるんじゃねぇのか? 』
って近所のペットショップのオウムに言われた。
平清盛というのは、物品ではなくて貨幣を輸入するという世界にも例を見ないユニークな貿易システムを産みだした人なんですね。
日本人には自覚はありませんが、こんなにひたすら貨幣を輸入し続けた国は世界史にありません。金を輸出して、価値が劣る銅を輸入していました。あるいは工芸品とも言える日本刀を輸出し、銅を型に流し込んだだけの銅銭を輸入していました。多分宋元明の商人は日本人はバカなんじゃなかろうかと思ったでしょう。
でもこれ、経済的には非常に合理的な行動です。貨幣を貯め込むのが経済成長の条件だからです。いくら価値の高い貴金属や工芸品をため込んでも、経済活動は活発化しませんが、流通する貨幣が増えれば人間の活動は活発化します。
しかも東アジア共通の貨幣である宋銭(明銭)を自国の通貨にしてしまったわけで、これだと為替損益や手数料が発生しません。
平家が生み出したこの世界にも例を見ない貿易システムはもっと、世界史・経済学で注目されても良いと思います。日本がアジアで真っ先に近代化に成功した理由があるかもしれません。
当時の日本も、工業技術は売るほどあったけれど、肝心の流動性が不足していて、平安時代の停滞がありました。しかし平家が貨幣を輸入するシステムを作ってくれたおかげで日本の経済は飛躍的に成長するのです。
従来の歴史学では農業技術の進歩だけで、鎌倉〜南北朝の生産力増加を説明していたのですが、経済学的な目で見れば、銅銭輸入システムのインパクトの方が大きいはずです。
【怒る相手から心を守るストレスマネジメント】
1 ジャンクフードを食べない
周囲のスタッフを観察すると、ミスをしたり、回収率の低いスタッフほどジャンクフードなどを食べ、太っていた。また、食生活が乱れたり、シフト制で不規則な生活を送ると、気持ちが後ろ向きになり、些細なことでイライラしやすくなる。だから、極力甘いものやジャンクフードを控え、ご飯を玄米に変えたり、消化のいい食事などを選んで、食生活を改善した。
2 大好きな香りをハンドクリームで
コールセンターは、オフィスに持ち込むアイテムを最小限にしなければいけない。そんな中で、榎本さんは好きな香りがするハンドクリームを持っていくことに。客から怒鳴られたり、うまく対応できなかった時は、落ち込む。でも、すぐに次の電話をかけなければいけない。ハンドクリームを塗ることで気持ちを落ち着かせ、新たな気持ちで次の電話をかけられるようになったという。
3 怒鳴られた言葉を「悪口ノート」にメモ
思いっきり怒鳴られて凹んだり、カッとなりそうになった時は、手のひらサイズのノートとペンを持ってトイレに駆け込む。そして、1ページに1つ、イラストと怒鳴られた言葉を書くという。1冊書き終わったらお菓子を買うなど、自分にご褒美をあげる。かわいらしくユニークに書き留めることで、受けたダメージをユーモアに変える工夫だ。また、怒られるほどご褒美が得られるので、ストレスを少なからず軽減させることができるという。
4 「私は謝罪のプロだ作戦」を決行
例えば、50万円を借りている客に怒鳴られて謝る時、「このひと謝りが50万円!」とお金に換算して考えるようにした。「私は謝罪のプロだ!」「これでご飯を食べてるんだ!」というように、プロ意識を持つことで、どんなに理不尽な罵声を浴びせられても、仕事だと割り切れるようになった。プロ意識を持つことは、相手を説得させるためではなく、自分の心を守るための考え方だという。
~「逆ギレ」客を動かす5つのコツ~
1.疑問を投げかける
一方的に「返金してください」と要求しても反発や怒りを誘う。そこで、「人間の脳は疑問を投げかけると無意識にその回答を考え始める」という論理学の書籍からヒントを得た榎本さんは、「いつまででしたらご入金いただくことが可能でしょうか」「期限が厳しそうならいくらでしたらお支払いいただけますか」などと、質問形式で切り出すようにした。すると、「えっと、この日だったら…」と客が質問に答えようとし始め、入金率が高まったという。
2.太ももをつねる
「二度と電話してくるな!」。電話口で相手に怒鳴られると思わず固まってしまい言葉が出なくなる…。困った榎本さんは、動物学者・デズモンド・モリスさんの著書を読み、打開策を得る。書籍には「驚いて固まるのは動物の本能。下肢(足)には本当の気分が表れやすい」と書かれていた。そこで、固まったらグッと足を踏ん張ったり、太ももをつねってみることに。すると即座に金縛りが解け、交渉を再開できるようになったという。ウソのような本当の話。
3.「謝罪2+感謝1」で話す
「客は督促の電話を受けると、怒られたり、嫌なことを言われたりすると思うのでは? だから我々に警戒心を抱き、怒るのかも」。そう思った榎本さんは、「朝早くお電話をして申し訳ございません」という謝罪から入ることを心がけた。だが、謝罪を連発すると、「謝ればいいと思ってるのか!」と火に油を注ぐことも。「何に対しての謝罪なのか」を伝え、「お時間を頂いてありがとうございます」と加えるなど、「謝罪2+感謝1」のバランスで話すことが大事という。
4.罪悪感を刺激する
入金日と入金の根拠は必ず客に言わせるルールだが、榎本さんが担当していた客の約4割が約束を破った。だが、その時がチャンス! 『ブラックメール』という心理学本に書かれていた「人間がつい無意識に動かされてしまう3つの感情『恐怖心』『義務感』『罪悪感』」の「罪悪感」を利用することにした。「お客様が10日にご入金してくださるとおっしゃるから、お待ちしていたんです…」と罪悪感を刺激。逆ギレされることなく、回収率を上げたという。
5.ゆっくり丁寧に話す
交渉の効率を上げるために、「貴重なお時間をありがとうございました」など、短く、分かりやすい言葉を付箋に書き、パソコンに貼った。焦ったり動揺した時、頭に血が上った時も、付箋を見れば冷静に対応できた。また、早口は怒っているように聞こえる。そこで、自信があるようにゆっくり丁寧に話すことも心がけた。相手にも伝わりやすくなって交渉時間が短くなり、電話をかける件数が増えて回収率もアップしたという。
「のぞみはもうありません」と面と向かって言われ、私は絶句した。
ところがその人が言った。「のぞみはありませんが、光はあります」
なんとすばらしい言葉だと私は感激した。このように言ってくださったのは、
もちろん、新幹線の切符売場の駅員さんである。
出典: yasunao
otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Q: 「どうせ僕なんて」病
親しく仲良く遊んでいた間柄だったとしても、ふとしばらく会わなかったり、メールやチャットや電話のやりとりをしなかったり、あるいは最近だとFacebookでいいね!やコメントがつかなくなったりTwitterでRTやレスが来なくなったりすると、ほとんど大丈夫なんだけど、やはりかすかに頭の隅で、この「どうせ僕なんて病」が頭をもたげる。
どうせ僕なんて、もう別に飽きたんでしょ。
飽きたから距離置きたくなったでしょ。
こちらから誘っても迷惑がられるでしょ。
特に相手が年下や異性(恋人ではなく友だち)の場合に、発病が顕著になる。
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出典: kotoripiyopiyo








